今あるもので

今あるもので、どうにかなる。そこからリブート。

「どうせ」のお話し(昨日の続き)

ロケット工場の話しありがとうこざいます。

「どうせ無理」こんなような言葉が心の中のそのまた中にあるんだよね。
この「どうせ・・・」が現実を創り、物事を引き寄せるらしい。

これをひっくり返すのが、心屋さんの言葉で、
自分の中の底の底にある大前提をひっくり返す、自分の前提を変えると、世界もひっくり返るらしい。

「どうせ愛されない」➡「どうせ愛される。」
「どうせ嫌われてる」➡「どうせ人気者だし」
「どうせ失敗する。」➡「どうせ大丈夫だし」
「どうせ悪いことになる」➡「どうせ何とかなる」
「どうせうまくいかない」➡「どうせうまくいく」
「どうせ世の中冷たい」➡「どうせ世界は優しい」

これって宇宙を信頼するということ。かな?って思ってます。
あなたが存在するということは、「どうせ愛されている」存在、これは大前提なんです。

 

以上の文章は 知人からもらったメールです

「どうせ」に対して 私たちはどう対処するのか ここが知恵の絞りどころです(笑)

時には立ち上がることも必要でしょう 声を上げることも必要でしょう

「どうせ愛されている存在」として 心の声を聴きながら それに素直になりましょう

それが何よりも 悔い残さない生き方だと 思うのです

「足を引っ張る」言葉や行動 そういう生き方 もう選ばなくても いいんじゃない?